音を決定するのはまず出力側のスピーカー、次いで入力側のプレーヤー
アンプは入力信号を忠実に増幅するのが仕事だから、そこそこのものがあればいいと思ってる
たとえば80年代の798のプリメインアンプは各社が物量をぶっ込んで高性能なものが多かった
セパレートアンプはプリもパワーも20万以上が当たり前で、こちらも名機が多かったが値段ほどの差はなかったと思う
オーディオは見た目が重要だから、セパレートアンプはステータス的な部分が大きい(異論は認める)