>>534の下地になっているのは、

千葉雅也「思弁的実在論と無解釈的なもの」(『岩波講座現代 7 身体と親密圏の変容』(2015年))

同じく無解釈性や非人文学の話題などを、もう少し学術的な形で扱っている。