>>61

別に「思弁的実在論」なるカテゴリーの視点から読まなければならない、というわけではないでしょう。
私は、「絶滅」というリアリティーに個人として共感しそれのリアリティー共有するからこそ、それを論じているという
ブラシエという「個人の」哲学に興味を持ったというだけの話。

>>62

>ブラシエの絶滅とか死に向かうロマン主義の焼き直し

全然違うと思うが・・・というか違うと予測するが、本が届いたので自分の目で確かめます