『存在と時間』の前後とケーレ

『アリストテレスの現象学的解釈』(1921/22年)(「ナトルプ報告」、『存在と時間』の原型)
『カッセル講演』(1925年)(『存在と時間』の原型)
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『存在と時間』(1927年)
『現象学の根本問題』(1927年)(『存在と時間』の仕上げ的内容)
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『真理の本質について』(1931/32年) <----------- 思索のケーレ(転回)※ ---------
『形而上学入門』(1935年)(2段階目のケーレ)
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『哲学への寄与論考』(1936年)(『存在と時間』からの到達点)
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『「ヒューマニズム」について』(1946年)(ケーレについての回顧)※