存在論の変遷とケーレ

基礎存在論
・存在一般への問いに先行する人間存在への問い
・『存在と時間』(1927年)83節
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メタ存在論
・基礎存在論から存在者全体をテーマとする問題圏へのKehre
・この場合のメタは「超える」、「超越」ではなく、Umschlag「転換」、「反転」、「折り返し」
・『論理学の形而上学的な始原諸根拠』(1928年)補遺
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ケーレ