>>140
様相論理のもととなったもの、とは具体的に何のことでしょうか?
>>147
世界の真理とつながる何事かは、コンピュータのシミュレーションによって実証させる、テクニックで、納得させるべし、という帰結を得たのですね。
>>160
分割分離分断などです。
>>164
「可能性」を「存在性」に書き換えて、形式を超える「わけわからん」ものを、形式の内部に摂り込もうとしていたわけですね。
>>169
ウィト当人ははたして気がついていたのでしょうか。
>>173
論理を生成する母体の何事かについて、それを物自体とするしかないが故に、それを記述するために論理を使用できるかどうか分からない。
であるとき、当該論理を直接使用するのでなく、当該論理の代替として新規に言語文法をいくつか構築し、その新言語を媒介として論理を適用し、よって母体へ達する、考えはありますか。
>>174
「永遠にそれが可能であることは保証されない」などは存在しない、のをコテさんは認めますか。同時に、やっぱり自身の言及は矛盾であった、のを認めますか。