>>58
ペアノの公理は認めるのかよ!(笑)
それなら一階の範囲ですら算術の範囲で自然数と偶数は1対1対応するわ(笑)
ただし、この場合は集合の代わりに述語を使う。
この述語を集合に翻訳すればそのまま無限集合の1対1対応の一例になっている。