>>70
「数学的帰納法が成り立つ集まり」   に関して   n→2*nは成り立つ
と俺は言ってるんです。
この述語を集合に翻訳すれば自然数全体という無限集合の1対1対応の   一例   になっている。
無限集合一般に関して「算術」なんて言葉は使っていない。
今、自然数全体という無限集合に関してのみ、翻訳前の語法を踏襲して「算術」と呼んでもよい。

>そもそも、nは「有限な自然数」だろうが
俺もそのつもりで書いてるんだけど…
何が言いたいのやら。