でも写像の単射については∃x(Gx∨¬Fx)は使えなかった

通常の∃x_1∃x_2(φ(x_1)=φ(x_2)⇒x_1=x_1)

を示す他ない
同値な論理式でも使い分けが必要なのだということがわかった
異なる文章でも同じ意味はある
そういうことと関係しているのかもしれない
適当に選ぶというのは本当に難しい
エプシロンデルタのデルタくらいに