間違いではないことはわかったが
適当な元のとり方が難しいだけだとわかった
∀x(Fx⇒Gx)の対偶は3つある

�@∃x(¬Gx⇒¬Fx)
�A∃y(Gx∧¬Fx)
�B∃z(¬Gz∧Fz)

これらを扱う集合に応じて適宜使い分ける必要がある
�Aや�Bでも包含関係があれば等号の関係になってしまう場合がある
それらはどのように考えるべきなのか考え中だ