>>23
>>1です。確かに、自分の好きな人の好ましいと思うところが他の人に当てはまるのは悪いことではありませんね 
ですが、例えば、自分が彼女の好きなところの一つに髪が黒くて肌が白いというのがあります。じゃあ、「隣のクラスのA子ちゃんもそれに当てはまるけど、なんでA子ちゃんはなんでダメなの?」って反論が来ますよね。
そしたら自分は、A子ちゃんには無い彼女の魅力を言葉によって説明しようとするけど、自分が思い付く魅力を全部出しきったところで、「じゃあ、隣のクラスのB子ちゃんもそれらに当てはまるよ、なんでB子ちゃんじゃダメなの?」って反論がまた来ます。 
だから、人間は言葉で思考しますから、好きな理由を考えたところで、彼女という自分にとって特別な存在が単純な言葉によって単純なものへと成り下がっちゃうんですよ。だから考える必要なないって思ったんですね。

特別なものだと思いたいだけなんじゃないかというあなたの反論ですが、これについては反論できません、その通りですから。だけど自分はなにもこれについてはおかしいとはおもいません。

それと、問題というのはなんの事だということですが、>>3の頭に書いてありますが、「本当にその子の事が好きならば、ポンポン好きなところが言えるべきだ」という問題です