階段関数ってあるんだけどね。棒の底面と側面に沿って→↑を繰り返して頂上まで
行って、そのあと、→↓を繰り返して下降してπまで行けるんじゃないの。

三平方の定理というか、1:1:√2の三角形と見て計算してたんだけど、よく見ると、
刻み幅が違うね。だから>>376の答えは間違っているな。計算の仕方は同じだけど、
底辺が0.01、高さが0.031317793の三角形の斜辺を三平方の定理で求めて、それを
100個分(100棒分)かけて、最後にπを掛ければいいんじゃないかな。