現実社会において罪を働いて捕まったら相応の罰を受けるに決まってんだろそんなのwww

空想の中で書いてる限り文学者は捕まらない。
しかし現実にやれば相応に罪に問われる。
そこに一般人と文学者の区別も糞もない。
捕まったときは文学者気取りは肝念するしかない。
それだけのことだろうwww

時代の法的コードの枠組みの問題であって、
そこに内面的な罪の意識を求めるもへったくれもないよ。
それを「内面的な罪の問題」だといって追求することが要するに「PC」と呼ばれている。
しかしそんなものはいつの時代にもあった茶番に決まってんだろう。