ローマ建国期の歴代の王は皆、雷に打たれて死んだと記されています
しかし常識的に考えてそんなバカな事が続くわけがありません
実際は暗殺だったんでしょう

日本の天皇も初期の段階では多くが暗殺によってなくなり
武家社会後もその死は武家の都合のいいようにされていたのでしょう

ローマ法王も中世においては権力争いから血みどろの権力抗争を繰り広げています
ボルチモア家の人々などドラマでも描かれているように

日本ではタブー視されているが実際はとても酷い事があったんでしょうね
少なくとも平家や源氏のように皇族同士の血みどろの戦いが裏で常にあったことは想像できます

つまり天皇を批判をするという事には覚悟必要という事です
貴方達は命を懸けているんですか?