単純に、自然数列や奇数列を使ったアプローチだからでないの?
そこに必然性は「ない」。
これを自然数列や奇数列によるそれぞれの宇宙だとすれば、
「宇宙際」。
これを物理的にみるなら、スピンであり、スピンネットワークによるπの近似なのだと考えると、けっこうぶっとべるw
このぶっとんだイメージを簡単に説明するなら、
つながっていって変化することでネットワークがπの「形」になる。
ただし、無限回の操作が必要なるのが難点で、そのへんはそのうち解決されるだろう。
虎がぐるぐるまわってバターになる。トラバタ理論とでも呼んでおこう。
もしくはホットケーキ理論。
宇宙際タイヒミュラー理論+超弦理論でなんとかなるんでないかと思って考え中。