π進法で考える。
直径をπとすれば円周はπ^2である。
π^1 -> π^2
直径を1、すなわちπ^0とすれば
π^0 -> π^1

ここでおもしろいのは、円周がπ^2のとき、
直径と円周がともに負の場合もありうる。
円周を直径に変換するとき、2つの世界が生じるのである。