欲望会議を読んだけど、結局自分の好きなものについては擁護して、嫌いなもんは徹底的にディスってるという印象しかなかった
議論がしっかりしてるならそれでもいいんだけど、千葉の論理は恣意的というか、自分の都合の良いように組み立てる
「ジャンプ作家は自分でもエロいと思ってるからいいけど、サントリーは自分でもエロいと思ってないからダメだ」みたいな議論は特にそう
全体的に結局リベラルを叩いてDD論に持ち込む冷笑系でしかない感じ、こういう奴が結局は最も差別主義に迎合的なのは言うまでもない
当事者性をうまく使ってる