にわかを否定することは、
そのカルチャーを否定すること。

否定されたカルチャーはやがて消えてしまう。誰も得をしない。

専業主義者たちはにわかを否定したがる。でも、一人一業時代はとっくに終わっている。

専業主義者たちに揶揄されるような活動をむしろやっていこう。自由と可能性はそこにある。

たいていのジャンルでにわかファンは一番多い。もしにわかがいなくなってしまうと、お金が回らなくなって、その文化自体が壊れてしまう。