>>650
なかなか興味深いっす。

>本書への評価としては、スターリン主義のソ連を正当化する立場から編集が行われたと指摘されることが多い。
>特にマルクスがロシアの外交政策を批判した『十八世紀の秘密外交史』が、公刊された著作であったにもかか
>わらず本書に収録されていないことについて、石堂清倫や不破哲三が批判している。