東「千葉ってホントに馬鹿だと思ったね。あの人何知ってんのかなーと思った。
  人はね(笑)人はそんな単純じゃないよ。あの人の頭の中にある僕ってすっげー単純。呆れたよ。

東「前日のツイッター、イベントの檀上、イベント後のアフター、組み合わせてこの人は僕のことわかってないし、僕はこの人と仕事したくないと思った。
  何も攻撃しようとは思わない。僕は千葉さんの仕事を妨害するポジションにないし、彼は大学の人。僕が彼の大学でのキャリアに影響する関係ではない。
津田「そこに権力関係はないってことね
東「そう。ただ僕は僕の出版社で千葉さんの本を出すのは嫌だな、と思った。だって、それは無理じゃん。