結局人間とAIの差は出来る事の範囲に過ぎずない

その境界も実に曖昧で問題設定するほどにその境界が不確かで哲学者もまともに語れない事が判明したな

身体的な特定作業においては機械は人間を超えているのは産業ロボットが証明している

知識面においてもサポートレベルのオペレータではAIは人を凌駕した

計算能力は既に人の数兆倍以上で際限なく上がり続けている

後はこれらを複合的に組み合わせて応用力を付けるのみ

本当はAI人間の誕生は近い

というか後は人がそれを作る気があるかどうか
恐れを越え倫理を突き抜けた先にケイ素系新人類は生まれる