ところで浮力や遠心力、海底に光が届かない屈折の問題についてまで知る時間がなく
(時間があれば調べます)
やはり海の中というのは、地上と同じ速度で時間が流れているのかは疑問でしかありませんね
見た目じゃ判断出来ないだけで
例えば浮力で重力が相殺されないとしても重力の効果が対消滅によりなくなったとしたら
海の上にいるときだけ、地面にいるときの2倍くらいの時間が経過していたとしても誰も気がつきません
反対に、海の中の光の速さが屈折によって遅くなるために、海の中にいるときだけ
時間が倍以上遅くなっている可能性もあるのです
浦島太郎はどうですか?
同じようなことを考えたひとが作った話かもしれません
相対性理論の発表よりも前からある話なので
オーパーツみたいなもんですがね
ああなんて不思議なんでしょうね
現場からはマジで以上です