今度出た永井均著「遺稿焼却問題」のP.079に出てくる
内山興正の「風景として観る」(道元を超えているのではby永井氏)って
内山興正氏の本のどこに書かれているのでしょうか?知っている人いたら教えて下さい。
「進みと安らい」「坐禅の意味と実際」だけざっと読んでみたのですが見つからず。
(「自己」とかに書いてあるのでしょうか)

あと、同じく「遺稿焼却問題」巻末に本文中に出てくる言及文献一覧があってその中に
「カント二元論哲学の再検討」岩隈敏著(たまたま同書所有していまして)
って出てくるのですが、本文ざっと読んだのですがどこに書いてあるのか分からず。
もし見つけた方いたらどこのページか教えて下さいm(__)m
(文献一覧にページ数が全く書かれていない・・・)。