柴田英里
@erishibata
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22時間
大きな得と小さな得を2人で味わうより、1人が大きな得をするのを許さないという思考、「自分も得をすること」より「他者が得をするのを防ぐこと」が魅力になることが意味不明過ぎる。
引用ツイート

柴田英里
@erishibata
· 22時間
行動経済学系でよく例としてあげられる。AB2人で一万円を分けるが、金額を提案するのはA、だが、Bに提案拒否されたら全額没収という「最後通牒ゲーム」では、20%以下(2,000円以下)の金額を提示すると拒否される確率が高い。というの、意味がわからないですよね。

どっからこんな話出てきた?って感じだけど
反出生主義の自分にみんな合わせろ!という柴田の願望も同じだろ
個人的なデストルドーに他人を巻き込むやり方