ネトウヨ=インターネットオタクがやってるのは本質的には
保守が追及された時にいつもやる追及者への捏造含む道義的(ww)ネガキャン、印象操作だろ
でそれを多用してるのが自民党と米CIAってとこ
なのでそれがホワットアバウティズム認定されるのは>>231と同じように自分の武器で逆襲されてる構図ではあるんだが
それでもホワットアバウティズムそれ自体に論点を無視しやすくなる誤謬はある
「相手の話はホワットアバウティズムなので無視しても問題にならない」っていう思考だからな
まあネトウヨの場合は9割9分9厘が捏造か印象操作か関係ない逆切れなので実際無視してもほとんど問題はないが

まともな政治討論では「ホワットアバウティズム」の語の使用はもっと注意しないといけない
一見関係ないように見えて関係あることは普通にある、というかそういう場だと
自分のことを棚に上げてる側が相手の論をホワットアバウティズムに言い換えてることが多い
アメリカがやったのがこれ
だからまともな議論がしたいなら基本使うべきではないな

少々ややこしいのが本物の保守が話してる場合な
保守の場合は実際に彼らの価値観では悪であることを追及してるだけっていうことが普通にある
この場合は論者間で共通認識が取れずに対話ができてないだけなので
詭弁やホワットアバウティズムを出してみたところで話は進まん
まあいわゆる双方が水掛け論の状態だな
よく保守派が言うリベラルは自分本位でクソっていうのはこの水掛け論のことな
というかリベラルも共通認識を取らずに自分の価値観の主張だけしてることは普通にある
これがお花畑とかって言われる状態な
まあ共通認識を取らずにいきなり価値観的主張から入る奴は割と本当に発達障害の気があるので
右の場合はキチガイ、左の場合はお花畑と呼ばれるのは残当