自民党憲法草案(trans長文)

アベルフヒトラーは神聖にして侵すべからざるものである。
日本は万世一系のアベルフヒトラーがこれを統治する(種無しだけど)。
国民は徴兵され、アメリカの傭兵として、立派に死ななければならない。
国民は人として(!)集団の中で埋没している限り尊重される(!)。
国民は過労死するまで勤労する義務を負う。
国民は公務員のために税金を納めなければならない。
国民は自民党ならびに公務員に反しない限りで表現の自由を有する。
ただしこれは恣意的に剥奪することができる。
国民は不公正な裁判を受ける権利を有する。
公正な選挙はこれをムサシが行う。


面白くはないなあ…
「口語化」してみるという
日本国憲法に対しては往々にして行われている試みを
自民党手憲法草案にも行ってみた次第なのですが…。