「フーコー研究」も「ルソー研究」と同じ装丁で反復の意気込みが感じられるけど
多分ルソー研究のレベルには達していないのではないかな
対象としてもフーコーは将来的には忘れられるだろうけどルソーはずっと残るという違いがそもそも有る