>>371
憲法学者のレトリックに騙されてる系の人やね
国家を縛る鎖言われて
憲法には国がやってはいけない事が書かれてると思ってる
その論が正しいなら
「国は主権者の人権を害してはならない」と書いてあるはずで
それならば第三国から主権者のの人権が害された場合
国は自国民を見捨てる事が可能になる
何故なら「害していない」から
憲法には「主権者の人権を守らなければならない」と書いてあるんだよね
してはいけない事が書いてあるのではなく
しなくてはいけない事が書いてあり
それが書いてない憲法は憲法ではないってのが法律ってもんだ
故に書いてなくてもそれが憲法である限り書いてあると解釈される