A=Aの根拠は、ちょうど考えているところの非標準圏論で与えることができます。
(そのはず)
ただし、それは、A=Aであると同時にA≠Aでもあります。
ようするに量子状態ですw
古典的状態で考えるなら、Aが観測されたのならA=Aです。
Aは反A(非Aや否Aではない)を経由して恒等射(アイデンティティ)を得ることで「対象」(存在)になります。