>>201
失礼しました
主観主義は客観を認めない立場だからこそ、主観的に一貫性を持った己の見識を根拠に、自分の理解に責任を持ち、相対的な意見から矛盾が示されれば改修することで、より精度の確かな答えを主観主義的にに見出だしていくことが可能だと思います