>>241
わかりにくくてすいません。まあ、時間状のものとは(その段階では)認めがたいということ。
(点、反点、境界)を3つの点とすれば、x^2 + y^2 + z^2 とあらわせるかもしれません。
ですが、点が2つあれば3つ目は情報として必要ありません。
なのでひとつを(ct)^2として引いてしまいますw 光速と時刻です。
x^2 + y^2 + z^2 - (ct)^2 = 1 です。これは不変量を表すので存在確率としての1を与えておきます。
xとyで代表させると、x^2 + y^2 = 1です。
不変量は1次元球面(円周)上にあるのです。(整列しています!)
時間は、補助的にあらわれてはすぐ消えてしまいましたw

以前考えた時間の類似物は、NOTオペレーターが自分自身を演算してしまうことで発生しました。
これは、時間が無いのだから、重ね合わせの状態にある、と考えたものです。
おそらく、上で相殺されてしまった部分も重ね合わせとして残ります。
これをなにものかが時間(時空間)解釈すれば時間が生まれます。
そう考えています。