付け加えるとマルクスの言うように他者に対して使用価値がないと
一般的等価物はあくまで他の商品と同じとこから出てきて価値形態3ではじめて”商品の法王”になるんだから
他者っていうのは全く価値観のことなる共同体にもある程度まんべんなく使用価値がないとだめだ
したがってコメでもとうもろこし電気や水でも行けるはず
ただしなんの商品とも絡まない貨幣は価値形態論に反する