「使用価値があるもの」とそこで言われてるものは、一般的な大量使用、
大量消費になりうる物、といったものにすぎないな。。。


しかしその使用価値というのは、別に、「極私的」使用価値であっても
そこに商品の取引は成立する。

売春というのは大体そういう取引であり、
ソープランドの場合はかなり商品が一般化されうるが、
個々の売春の場合は、個々の裁量で判断されてる。