では実際に何をやったかと言えば
人間牧場を作った、その為に誘拐もしているし繁殖施設である
レーベンスボルン(生命の泉)を作った

なぜそんな事をしたかと言えば、人類をさらに進化させ
超人にするためなのだそうだ、品種改良を行おうとしていたようだ
そのために虐殺をすると進化が早まると考えていた
どうやら様子がおかしくなりオカルトになっていったのだ
事実ヒトラーは精神がおかしいと外国からもささやかれていた

人類を進化させ超人にする、彼らが新しい地球の人類となる
地球環境の破壊問題も、現在の人類が絶滅すれば解決する
新しい人類である超人ならば環境破壊は起きないと考えていく

よく話題になる優生学による優劣による選別、とは大違いなのがお分かりだろうか?
どうやら優劣による分別と言う説を流しているのがリベラルのようなのだ
自分たちがやった虐殺をナチスに濡れ衣着せているようなのである
もちろんナチスも虐殺はやった、しかしリベラルたちの虐殺とは動機が異なっている
ことがお分かりいただけるのではないだろうか

ナチスは品種改良を目的とし、選別していたのはリベラルなのである