ホッブズによれば、原初的な争いを回避するために、
人々が契約を結んぶと考えて国家の正統性を主張した。
その問いから始まり、人とはいかなるものかという近代哲学的な主体論が始まる
カントの純理もここにつながり、世界共和国論にいたる
ホッブズへの回答としてカント哲学の結論はここにある
純理は序章でしかない

結局、いかにも治安を確立するかそれが西洋哲学であり、
共産主義からボスモダしかり