>>380
まだ試行錯誤中です。
関数とみなすこともできるわけですが、主体から主体への写像です。
主体は関数であり、アイデンティティを与える、というつもりでしたが、
残念ながら、主体の別の元にも写像できることになってしまうので、
instanceを作らねばなりません。
Haskellのclassはinterfaceで、Haskellのinstanceがclassの実装になるようで、
Haskellでいうinstanceをつくらねばならなかったようです。
(実際に、Haskellでは日本語の名前は使えませんし...試行錯誤中)