@hahaha8201
大塚英志や東浩紀がカルチャー批評の舞台から降りて自分の好きなことに閉じこもっているのに対して、どんなに頭が悪かろうがなんだろうがYouTubeで閲覧数を稼いでいる岡田斗司夫を見ると「泣くまでまとうホトトギス」の徳川家康の精神を感じてしまう。