共産主義じゃないんだから自由主義で格差がないわけない
格差を原動力に駆動させるんだから
格差が問題ではなく、格差の固定が問題ない
格差を覆すチャンスがあることは大切
政治はそのためにある
貧しい者にもチャンスを与える

アメリカは格差を許容する
自由主義を重視する
格差は駆動力だから

日本は格差は小さい
昭和維新以降、国家社会主義的な面がある
賃金が上がらない、失業率が低いと言うことは
簡単に解雇しない
安くてもより多く人に給料を払う