ちなみにコメンテーターの玉川徹は
前澤友作の宇宙旅行にイラだっていた
こういう人にこそ平凡の良さを伝えるべきですよね


金持ち:
宇宙旅行に行く

平凡な庶民:
宇宙旅行事業で仕事をさせていただく

日本:
先見性がなかったので事業がない
もはや後進国、つまり平凡な日本人は存在しないということ
(一応、ホリエモンが宇宙事業に参加出来ていた)

現実逃避(救われているケース):
ゲーム配信をやったり、配信動画を視聴している
Vtuberなど救いになっている人がいる、
恐怖に怯えながらさまよっている、上にも下にもいる

現実逃避(エコーチェンバーのケース):
僕は平凡だと本気で信じ込んでいる、上にも下にもいる
現実が見えなくなっている、引きこもったままで
居てくれれば助かるのだが、この感覚のまま外に出てきて
まだ日本は豊かだと思い込んでいて、すでに後進的な国なのに
重税を課すのでさらに貧しくなっていく
頭の中が集団エコーチェンバー状態なので危険、場合に
よっては殺すのも選択肢に入れてよい。暴力革命論は
案外正しかったのかも知れないな