1の考え。
客観はある種の主観である。
同時に全ての事物は客観化可能である。
脳神経系を含む私の客体は、
私の主観的意識の精緻な表現である。
そして、他者の意識は存在しない。
仮に存在すれば、それは主体の意識の内側にある。

意識のハードプロブレムの答え16
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/philo/1643169286/