>>353
「客体」は「主体の認識・行為などの対象となるもの」「意識から独立して存在する外界の事物」と言う意味です。
ググってトップのコピペ

> 客体は、自転車であれ、林檎であれ、私の脳であれ、
> 私の主観の内側にあり、その精緻な表現ということです。
> 簡単に言うと、世界=私みたいな話でしょうか。

たとえば時計さんの主観の内側(主体の認識)の対象となった自転車であれ、林檎であれ、脳であれ、脳神経系であれ、意識から独立して存在する外界の事物を対象にしたものでしかない、つまりその精密な表現とは別に、独立した存在がある。
となると、時計さんオリジナルの「私の主観の内側にある自転車であれ、林檎であれ、私の脳であれ、脳神経系であれ、それらは精緻な表現でしかない。

これどこが間違ってますか?