毎晩
毎晩
怖くてしかたないから書き込んでいる し
朝起きて
まだ生きている
安堵と苦しみが延々と続く
苦しみのほうが強いかな

次々出てくる隠し事
顔面蒼白になりながらPCの画面を見ている
駿仁くんが言う
「ぱぱーあさごはんだよー」