本格的な分断の時代を控え、中途半端な冷笑では立ち行かなくなっているのだろう。しかし、東しゃんのような冷笑が懐かしくなる時が来る。白饅頭しゃんやガンリンしゃん(現在対談駐)が君臨する時世が来れば。