自称哲学者「周りが瑞穂叩く流れだったから自分も乗っかって叩いた」

自称哲学者「周りの人間がどんどん教授や学部長になっていく」

自称哲学者「肩書がないと人間おかしくなるんですよ。俺には金も肩書もない、俺には何があるのかということをずっと考えてる」

自称哲学者「最近俺が尊敬されなくなってきているというのをひしひしと感じる」

ただの俗物で草