麻原彰晃、暴走の原点は幼少期 権力維持で求めた“仮想敵”
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/03290800/?all=1&page=2

「麻原は全盲ではないのに、6歳の頃、口減らしのため無理やり盲学校に入れられている。
彼はこれを“親に捨てられた”と思い込んでいた。また、盲学校では児童会長や生徒会長の選挙に出ましたが、
ことごとく落選してしまった。こうした挫折感を初めて満たされたのが、ヨガ教室の頃。
信者が自分を次々と慕ってくるのが、嬉しくてたまらなかったのでしょう」
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これミニ麻原w

そこで信者を自分に引き付けておくには絶え間ない受難が必要と考えた。仮想敵が必要になるのです。
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これ反出生w