荒れてるが。「反出生」について実際的に政策に反映されるとすれば→「少子化問題を問題として捉え、それらに給付金を出したり優遇措置をするか否か」に対して直接に影響を及ぼす。何故なら、哲学的な答えによって180度進むべきベクトルが変わってしまうからだ。現実社会では「少子化問題の非問題化」を招き寄せ、尚且つ優遇措置を辞めさえ得るパワーを持つ。その先には申告型安楽デスの自由化に向かう。そういうロードマップでいいだろ?