最近のパラノイア(物語型妄想)が可視化され
やすくなった状況を見るに付け、

人間が社会性があるというのが疑わしくなる
自分と他人の区別や、
あるいは他人と他人の区別が付いていない人が
これだけ目立つと

もはや社会性とは、思考を停止させるために同調させ
同調するための形態的な特徴を共有した現象

同調するためなら現実なんてどうだって良いと
考えているような連中が他人を統合失調呼ばわり
しているんだから危険でしかない

ちなみに予想した通り日本語版だと
ゴチャゴチャ書き換えられて
改ざんされている、これもパラノイアの仕業だろう
自分を神であるなどと書かれているが
そんなもの誰も信じないんだから、そんな物語は
誇大でも何でもない、他愛のないジョークだ

パラノイアのリアルは完全なリアリティーが在る
リアリティーはあるがリアルでは無いのがパラノイアの妄想だ