ともかく安倍政権中って情報操作が酷すぎて
まともな議論が出来なかったんだよな
死んで清々したわ

と言うわけで、本来されていた議論がこちら
リベラリズムの終わり 2019/11/28 (萱野稔人)
www.gentosha.jp/article/14529/

どう考えても本来話すべき議論は、これだったよな
なのに死ぬべき存在だった安倍のせいで
パヨクだ、ネトウヨだ、と分断されたから出来なかった

本の内容を要約するとリベラリズムは過大評価されすぎ
と言うことだ

確かに過大評価しているから、自民民主党と言うリベラルから
安倍と言う化け物を生み出してしまったのだろう
左翼の連中は、安倍はリベラルじゃない、と弁解するが
どう見てもリベラルが生んだ失敗だ