ただしい左派って以前は「困難」だと思ってたけど、
今は単に「不可能」なんじゃないかと思ってる。
その不可能性をイマジナリーな存在に仮託する意味で
柄谷行人の『交換様式 D』は何回目かの延命措置なのだろう(と、例の新書を読んで思った) > RT

Noboru Hagino (Rheumatology)
@Noboru_Hagino
54分前