「みどり児」の「みどり」もすぐに思ひ浮かばないような人に、「事象を忠実に記述しようとするとはどのようなことか」が分かるとは、私には思えない。
それに、「事象の忠実な記述」を「事実の忠実な記述」と読み変へる時点で既に論外ですよ。